OEY ***モノつくり再開***

制作の過程、思った事、作品を記録します。

junoiさんに幸せを呼ぶジュエリーを依頼しました

junoiさんに、コスチュームアクセサリー、ネックレスとイヤリングとブローチのセットをつくって頂きました。

3作品目になります。

 

1作目は、長男が結婚時。

結婚式に着けて出席し、子供が幼稚園に入園する時にお嫁ちゃんにプレゼントしました。

 

2作目は、普段使いもできる白のネックレス。

キュートで可愛い。

ディオールちゃんと名付けて、今もよく使っています。

↓途中からディオールちゃんの話になっています。

 

そして今回、3作目。

次男の結婚が決まったので。

結婚式を「しないかも。しても内輪で、かな」と言っているので、私が洋装で出る場合は、を考えてお願いしました。

 

☆3連のパールのネックレスとイヤリングのセット。1作目と同じように、いずれはお嫁ちゃんに譲る。

☆お嫁ちゃんはとても合理的な考え方をしていて、シンプルでスッキリしたライフスタイル。色はゴールドよりシルバーが好き。

 

お嫁ちゃんの写っている写真を見ていただき、後はお任せしました。

関東と関西で離れているのですが、色や素材を細かく聞いて製作にあたってくださいました。

 

そして出来上ったのが最初の写真のセットです。

 

1アイテムづつ見ていきましょう。

婆さんの自撮りでごめんなさい。

 

まず、3連ネックレス。

内側小さい粒、外側大きい粒のパール。真ん中に、仁丹のようなシルバーの連。

 

 

 

イヤリングを着けて見ましょう。

↓少し見やすいかなと思い、少し暗くしています。

 

どうなっていますか?複雑ですね。junoiさんの技が光っています。

 

ブローチ。

細いチェーンを付ければネックレスになります。

 

長男の時に比べ、材料費等製作に掛かる費用がかなり高くなっていますが、デザイン料や技術料をかなりオマケしていただいたのでは、と思う費用で仕上げて頂きました。

素敵なセット、ありがとうございます。

(しばらくは)大切に使います。

お嫁ちゃんもきっと気に入ってくれると思います。

 

 

 

junoiさんのブログ

 

10/3、10/4は中崎町majocafeさん(大阪市)で体験&販売会を開催するそうです。

 

 

 

付箋、再び(実務者研修)

引っ越し、片付いてきた7月中旬。

さあ、これからどうしよう…。

 

暑いから、縫い物はしたくない。

夕方の散歩ならまだしも、外に働きに行くなんて無理。

 

で、介護の勉強をすることにしました。

実務者研修は、前半自宅学習でレポート提出、後半スクーリングと言っていたなぁ。

すぐに申し込めば間に合うコースがあったので申し込みました。

 

初任者研修は、テキストが5冊も届いてビックリしたんだったなぁ…

 

 

今回届いたテキストは8冊でした… (;^ω^)

テキストだけで…

 

ちょっと、後悔。

覚えられるかな。

やるだけやってみますが…

 

 

そ、外に働きに出た方が楽だったんじゃない?

 

 

 

 

エリック・カール展(東京都現代美術館)

もう終わってしまいましたが、東京都現代美術館の「エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし」に行きました。

展示会は 2026.4.25~7.26 でした。

早くに開催されることは知っていて、行きたいけど引っ越しがあるからどうかな…だったのですが、なんとか、世間の子供たちが夏休みが始まる直前に、見に行く事が出来ました。

 

 

写真撮影は指定した所でのみです。

 

(展示会パンフレットから)

エリック・カール

1929年アメリカで生まれ、6歳から23歳まで両親の故郷であるドイツで過ごす。アメリカでグラフィックデザイナーとして活躍した後、1967年に『くまさん くまさん なにみてるの?』にイラストレーションを描いたことから絵本製作に興味を持ち、絵本作家となる。2002年、アメリカ初の絵本専門美術館「エリック・カール絵本美術館」開館。2021年91歳で亡くなる。

 

「はらぺこあおむし」や「パパ、お月さまとって」は知っていて、ストーリーは良いし、画が綺麗で子供達には良い絵本と思って、プレゼントに選んだりもしてきました。

 

特徴のある色彩なのですが、どうやって描いていたのでしょうか?

あまり、そこまで考えて見ていなかったのですが、展示会を観て「なるほど~」でした。

分かりやすくするために、写真は展示会場の順路通りの並びではありません。

 

簡単に言うと、あらかじめアクリル絵の具で彩色した薄紙を、引き出しにたくさんストック。その中からピックアップして、コラージュ(切り抜き貼り合わせて作品にする)していました。

あとは、例えばイチゴの点々や青虫の毛などをチョンチョンとクレヨンで補足。

 

 

映像で「だれでもできます」と言っていましたが、

すぐにコラージュ作品ができるキットもあった(ある?)ようです。

 

 

薄紙で重ねているから透明感がある絵になるんですね。

 

ここはフォトスポット。一人だったので、「ただの壁に巨大な画」です。

撮ってくれる人がいれば、風船を持っているような感じで写真が撮れますね。

 

切り貼り、切り貼り。

なるほど。

 

お歳暮! 大丸の!

 

2011年の東日本大震災の時の作品も何点か。

 

 

 

どの作品も、表情が、おもしろくて可愛い。

「はらぺこあおむし」の元になった「みみずのウィリーのいっしゅうかん」

では、ミミズがたくさん食べて太って終わり(その太ったミミズも笑えて可愛かったですが)の話でした。ミミズを青虫にし、蛹、蝶に変身させることで一層印象に残る美しい絵本に。

 

そして、どの絵本もテーマが素晴らしいと思いました。

ちょっと、エリック・カールの絵本、見方が変わりました。

 

東京会場での展示は終わりましたが、秋には福岡、来年は大阪で開催予定されているようです。

 

福岡県立美術館 2026.10.23~12.20

あべのハルカス美術館 2027.3.20~5.20

 

変更になる場合も有るかと思います。ホームページでご確認ください。

 

 

 

 

 

 

 

ミリアム・ハスケルをご存じ?

 

下書きに、写真を並べたまましばらくたってしまいました。

やっと文字を書いています。

 

4月初め、アクセサリーミュージアムに行ってきました。

 

企画展「ミリアム・ハスケルをご存じ?」

前期:2026年1月13日~2026年4月25日

後期:2026年4月28日~2026年7月25日

 

 

ご存じでない方は こちら☟ をご覧ください。

 

「何か、アクセサリーを身につけていらっしゃいませんか?」

受付で聞かれました。コスチュームジュエリー(アクセサリー)を着けて行くと入場料が100円割引になります。

❝お洒落して来てね❞

100円というのも良い。親近感がわくというか、100円戻されて思わずニッコリ。

ちょっと嬉しい。構えずに入場できます。

 

「1階の奥の部屋から手前に観ると時代順になります。それから2階(企画展)地下へどうぞ」のような内容の説明がありました。

1階はヴィクトリアン(1830~1900年代) アールヌーボー(1900年代) アールデコ(1920~30年代)

 

2階はメインの企画展。

 

ガラスの上に作品を置き、下に鏡を敷いているので、裏まで見る事ができます。

写真だと2重になって見辛いですね。ごめんなさい。

か

 

 

 

 

地下は、オートクチュール(1940~50年代) 日本の戦後(1950~2000年代)

プレタポルテ(1960~2000年代) 

有名デザイナーのものや、見覚えのある懐かしいアクセサリーも並んでいます。

 

 

 

そのまま隣の部屋のアトリエ、ショップを通って退出となりますが、アトリエではちょうど、アクセサリー教室が開催されていて、生徒さん方がアドバイスを受けながらそれぞれの作品を製作中。

「ああ、こういう風に作るんだ…」なんて、横目で見ながら通りました。

 

実はこの日は、アクセサリーミュージアムだけを目的に外出したのではなく、先に同じ目黒区の薬師寺東京別院に写経に行きました。

お願いばかりしているので、たまにはお礼をしないと。ということで。

父が危機を脱しましたので。

(元気になったらなったで、人のいう事を聞かず、無理ばかり言っていて、困っているのですが。)

 

そしてアクセサリーミュージアムの後は、隣の駅の桜を見て帰りました。

ミュージアムは東急東横線の「祐天寺駅」。隣は「中目黒駅」です。

 

 

「都内に出たら、勿体ないからその辺りの見たい所は全部周って帰るぞ。」

相変わらず、セコセコした根性していて笑ってしまいます。

 

こんな事は書く事も無いと思いますが…

来月は、次男の用事があり、その後自分たちの引っ越しが控えています。

前はまだ息子達がいたので良かったのですが、今回の準備はほとんど私の一馬力なのでユルユル早めに進めます。

 

要ラナイ物ハ、ドンドン捨テルノダ!

 

しばらく作る事も書く事も出来ないと思います。

 

 

 

 

 

 



お出かけの記録(2026.1月~3月)迎賓館、大妻女子大博物館

随分間が空きました。今年初めての記事になります。

年末から父の事、次男の事、自分たちの事と、いろいろと用事が出来て、なかなかハンドメイドの時間が取れず・・・というか、ここにきてやる気がでない・・・

お出かけだけでも書き留めておきたいと思いもいます。

 

1月 赤坂離宮迎賓館

 

年末年始は次男が帰ってきていました。

毎年、1日ぐらいどこかに行こうかとお出かけ。

今年は赤坂離宮迎賓館へ。

和風別館は要予約ですが、とれませんでした。本館と庭園の見学でした。

 

 

撮りがちな写真を並べます。芸無しです。

内部は絢爛豪華で、見学させていただくのも恐れ多い気持ちになるのですが、各部屋ごとに最近ニュースで見たぞという首脳会談等を、テーブルや椅子に写真パネルや名札を置いて「あれはここで行われたんだ」とか「こういう風だったのね」とか、分かりやすく、身近に感じるようにしていました。

写真パネルには、皇族の方々やたくさんの政治家が写真に写っているのですが、ある首相だけ写真無かったみたい?目につかなかったね~と、我が家では話題に。

 

 

前回行った時の記事。2、3年前、なんて思っていたら、6年も前。

月日の経つのは早いですね。

 

3月 大妻女子大学博物館 企画展「お姫様の装い」 2026.1.7~2026.3.19

 

早い段階でSNSで知って、見に行きたいと思っていたのですがなかなか時間が取れず。

やっと、やっと、駆け込みで行ってきました。

 

鹿鳴館時代、ホストとしても活躍した佐賀鍋島家に伝来するドレスの復元ドレスを中心にした展示会でした。

 

明治20年4月20日、伊藤博文首相官邸での大仮装舞踏会で、鍋島直大(なおひろ)・栄子(ながこ)ご夫妻のドレスの復元。

 

 

「小袖夜会服」は小袖をドレスにしたもの。復元ドレスの製作にあたっては、同じ模様に染めた生地に刺繍を施したものを特注したそうです。

成程、生地は着物。上手く洋風に仕立てています。

 

 

ドレスだけでなく、小物の展示もありました。

 

それから、女性の乗馬服。

女性が横乗りしていたので、それを前提にして、足がスッポリ隠れるように、スカート部分は成形されています。

知ってはいたのですが、実物を見るのは初めてで、感激しました。


 

忠実に再現しているとの事なので、ご本人の体格がわかるのですが、とても小柄。バランスを上手くとって作られています。

復元とはいえ、洋装の先駆け、近代化の牽引役としての心意気を感じました。

 

 

それから、3月は父の様子を見るため帰省もしました。

年末年始とお盆は弟が帰り、その間に私が帰るようにしていて、元々予定を立てていたのですが、父が心不全で入院。帰るまでもつか?ぐらいに一時は悪化しました。

間に合って良かったと思いながら、空港から病院に直行したのですが、面会してビックリ。

体中パンパンに浮腫み、呼吸も苦しかったのが、水が10Kg抜けたと、膝から下を除いては浮腫みが消え、日中は酸素も外していました。

そしてさらに、帰省最終日には退院して施設に戻ることができました。

まさか、こんな短期間に回復するとは。

嬉しいビックリでした。

父の介護に関しては、昨年暮れから今までいろいろありましたので、それについてはまた次回に。

 

 

アール・デコとモード(三菱一号館美術館)

三菱一号館美術館で開催中の展覧会「アール・デコとモード」に行ってきました。

 

三菱一号館美術館、いつ行っても良い雰囲気。

お友達と行ったのですが、以前東京駅の改札口で待ち合わせたら、駅がややこしくて、なかなか会えなくて。

今回は「美術館が駅に近いので、美術館前で待ち合わせましょう」ということになりあました。

美術館のお庭にはベンチもあって、待ち合わせ場所、正解でした。

アール・デコとモード展

《展示会パンフレットより》

1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式「アール・デコ」。生活デザイン全般におよんだその様式は、「モード」すなわち流行の服飾にも現れました。ポワレやランバン、シャネルなどパリ屈指のメゾンが生み出すドレスには、アール・デコ特有の幾何学的で直線的なデザインや細やかな装飾が散りばめられています。それは古い慣習から解放され、活動的で自由な女性たちが好む新しく現代的なスタイルでした。

2025年は、パリで開催され、「モード」が中心的な主題のひとつであった装飾芸術の博覧会、通称アール・デコ博覧会から100年目にあたります。この記念の年に、世界的な服飾コレクションを誇る京都服飾文化研究財団(KCI)が収集してきたアール・デコ期の服飾作品と資料類約200点に、国内外の美術館・博物館や個人所蔵の絵画、版画、工芸品などを加えた合計約310点により、現代にも影響をあたえつづける100年前の「モード」を紐解きます。

 

 

展示会は写真撮影を許されているものと、禁止されているものがあります。

混在している展示室もあります。

ローウエストのスタイル、シンプルで軽やかです。

靴や帽子も素敵。

アールデコより前の時代、コルセットで身体をしめて(上左の黒)、シュミーズ、ペチコート(上右)

その上にドレスを着る(下)

 

それが、軽やかなスタイルに。「古い慣習から解放され…」のひとつの表われ。

おお、これぞアール・デコ!というスタイル。

これ、何だ?

ああ、靴!ヒールだ!

 

1925年、パリで開催されたアール・デコ博覧会から100周年。

東京都庭園美術館のヴァン・クリーフ&アーペル展も、ジュエリーでしたがアールデコがテーマでした。

 

「お出かけ」が続いています。

このブログは何がテーマでしたっけ?(;^_^A

作っていないわけじゃないのですよ。

 

 

 

分身ロボットカフェ DAWN ver.β

日本橋にある「分身ロボットカフェ DAWN」に行ってきました。

 

予約の時間、ピッタリになってしまいました。急げ急げ。

 

店内に入ると、早速、案内のOriHimeさんが。

(記事が遅くなりました。店内ハロウィン仕様、OriHimeさん達もハロウィンの衣装です。)

 

☆☆☆分身ロボットのOriHime(オリヒメ)☆☆☆☆☆☆☆☆☆

少しづつ活躍の場を広げ、大阪万博でもカフェの出店等あったようですので、ご存じの方も多いかと思います。

Ori[Himeは、様々な理由で外出困難な方々が、遠隔操作しています。

操作している人をパイロットと言いますが、前や胸に付けている画面にパイロットさんのプロフィールが表示されています。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

英語で何か聞かれ…「はぁ?」となっていると、「あ、日本の方ですね。」

「はい。予約を入れています。」

案内された席に着いて見まわすと、満席ですが、客はほとんど外国人。というか、日本人は私達だけだったかも。

 

お食事の席には、小さいOriHimeちゃんが。

テーブルの小さいOriHimeちゃんがメニューの説明、オーダーをとり、大きいOriHimeさんが食事、飲み物を運んでくる、という流れです。

 

私たちのテーブルの担当は、せんちゃん。

福岡の女子大生で、学業優先、体調に考慮しながら、週末に働いているそう。初心者マーク付いていましたが、そう思えないぐらい、明るく元気に接客してくれました。

以前、パイロット募集に応募したけれど不採用。それでも諦めきれずに再トライしてチャンスを掴んだそうです。頑張り屋さんなんですね。

お食事が運ばれて来るまでの間、せんちゃんOriHimeと会話。

話しかける人の方に顔を向け、たまに手を挙げて応じるなど、とても可愛らしい。

食べ始める時には、「しばらく席を外しますね。ゆっくりお食事をお楽しみください」と、OriHimeの眼の光が消えOFFモードになりました。

 

店内の様子、お仕事するOriHime見ながら、お食事を楽しみます。

 

食事の後、頃合いをみて、再びログインしたせんちゃんOriHime、飲み物を運び終わって戻る途中の大きなOriHimeさんも呼び止めて、写真を撮ってもらいました。撮影は、素敵なお兄さんスタッフさん。

 

バーカウンターの横には大きなロボット「テレバリスタ」。難病になる前に有名コーヒーショップでバリスタとして活躍していたパイロットお2人が、遠隔地からコーヒーを淹れてくださるそうです

現在、お2人なので、お目当てに行かれる時は、稼働時間をお確かめくださいね。

 

OriHimeの操作を体験できるコーナーもあります。

画面にOriHimeの視界が映っています。右端にポーズの種類が並んでおり、クリックするとOriHimeが動作します。「なんでやねん」のポーズもあり、思わず笑ってしまいました。可愛いポーズです。

これは、バンザイ\(^o^)/ですね。

 

パンフレットの、オリィ研究所所長の吉藤オリィさんのメッセージ。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

寝たきりの、先へ行く。

 

あなたは「寝たきりの先のキャリア」を考えたことがありますか?

 

今までは「体が動かなくなったら何もできない」、そう思われてきました。

しかし「もうひとつの身体」があれば、外出したり、働いたり、仲間をつくったり、大切な人のために何かをしてあげることができるかもしれません。

 

「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」はそんな未来を目指す実験カフェです。

 

私達は皆、いつかは移動困難になります。

将来あなたが寝たきりになったとき、

誰かの為に何かできる未来になっているでしょうか?

そんな目線で当カフェをたのしんでいただけると嬉しく思います。

 

              オリィ研究所所長 吉藤オリィ

 

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※最後から2枚目の写真、向かって左奥テーブルの左側(一番奥の左端)に座っていらっしゃったのがオリィさん。たぶん。打合せ中でいらっしゃったかな…

 

私ポンコツですが、訪問介護のヘルパーをしています。

障がい者の方々には、操作するハードルはありますが、「できる」事が増えるだろうな。

高齢者の方々には、会って会話をするように見守りしたり、外出に同行したり。介護する側の助けにもなるのでは?と思ったりしました。